江畑幸子が普通は難しいと語ったバックアタックを迫田さおりが苦にしなかったロンドンオリンピック時の竹下佳江のアシストとは!?【バレーボール】

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バックアタックは普通の前衛で打つアタックに比べると難しいイメージだが、迫田さおりさんはそうではなかったという。
これはおそらく珍しいタイプ。江畑幸子さんは言う。
江畑幸子さんも他の人に比べればバックアタックを苦手としていなかったという自負はあるが、それでも前衛で打ったほうがミスする確率は低かったという認識。
バックアタックはセッターとの息を合わせないと上手くいかない。
ロンドンオリンピック時のセッターといえば竹下佳江だが、息がぴったり合っていたということ。
迫田さおりさんは「竹下佳江に合わせてもらっていた」と謙遜するが、相性が良かったことは事実だろう。