迫田さおり&江畑幸子がロンドンオリンピック時の竹下佳江のサインを信じてプレーできた理由とは!?【バレーボール】

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素人には全く分からないバレーボールのサインプレー。
例えば野球のサインだと「変化球を投げる」「牽制球を投げる」など素人にもソコソコ分かりやすかったりするのだが。
バレーボールのサインはセッターというポジションの人が出す。
2021年のロンドンオリンピックの時でいうと竹下佳江だ。
竹下佳江のサインは完璧で全く疑問に思ったこともなく、ただただ出されたサインを信じてプレーしていたという。
とはいえ、日本でのリーグ戦のときはセッターのサインに疑問を持ったことがあるのも事実。
そういう時はセッターに話しかけに言ったり、話すことが出来ない状況だったら視線や表情でセッターに自分の気持ちを伝えたとのことだ。