自動で開閉する3軸スマホ用ジンバル「SNOPPA ATOM2」、自撮り棒・三脚機能付き!

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朝日新聞社

bouncy / バウンシー

スマホでもっと日常を撮りたい人に最適。自撮り棒・三脚機能付き3軸スマートフォン用ジンバル「SNOPPA ATOM2」が登場した。現在GREENFUNDINGでクラウドファンディングをしており、11,265円から入手できる。
「SNOPPA ATOM2」は、動画撮影時にブレの少ないなめらかな映像が撮影できるスマホ用ジンバル。ロール・チルト・パンの3軸全てに手振れ補正機能が働き、ジンバルのみならず三脚としても利用できる。
Vlogやテレビ通話、子どもの運動会、ペット撮影などさまざまなシーンで利用できるため、スマートフォンでクオリティの高い動画を撮影したい、これから動画編集やYouTube配信を始めたいというときに活躍しそうなアイテムだ。
りんごひとつ分の重さで持ち運びが簡単
「SNOPPA ATOM2」の重さは310g。約りんごひとつ分の重さで、折りたたむと164mmとコンパクト。
持ち運びが簡単にできるから、撮りたいときにサッと取り出して撮影が楽しめる。
ジンバルモードでは288mm、自撮り棒モードでは350mmの長さに展開できる。さらに三脚機能も付いているため、ハンズフリー撮影も可能だ。
三脚と自撮り棒の機能が一体化しているから、余分なアクセサリを持ち運ぶ必要もない。
便利なオート機能機能付き
「SNOPPA ATOM2」にはオート開閉機能が付いている。軸部分から30度以上開くとセンサーが反応して自動で開閉ができるため、片手で簡単に操作ができる。
軸部分にジョイスティックが搭載されており、撮影方向の切り替えも可能だ。
さらにロール・チルト・パンの3軸全てに手振れやジッターを補正する機能が付いているため、どんなシーンでも快適に撮影ができる。
専用アプリを使えばもっと便利に
iOS/Androidで利用できる専用アプリがあり、ダウンロードすればズーム、f値の変更、AI認識・追跡、タイムラプス、スローモーション、パノラマモードなど、さまざまなモードが利用できるようになる。
ビューティーモードを使用すれば動画や写真をレタッチでき、フィルター機能を使えばステッカーで彩れる。
AI認識・追跡機能を使えば、顔や指定したオブジェクトの自動追跡ができるため、激しく動くダンス動画やペット撮影、子どもの運動会での撮影も可能。いろいろなシーンで活躍しそうだ。
急速充電に対応
USB-Cポートからの急速充電に対応しており、満充電まで約1時間。約6時間利用ができる。さらに80%までなら約40分で充電が完了。充電のために長時間待つ必要はない。
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自撮り棒や三脚などの荷物を削減でき、動画撮影がもっと快適に・楽しくなりそう。