山之内すず「なにがティーンのカリスマ?」 批判の言葉は気にしない“19歳のリアル”

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“ティーンのカリスマ”として、バラエティー番組などに引っ張りだこの山之内すず(19)が、映画『人狼ゲーム』シリーズの最新作『人狼ゲーム デスゲームの運営人』(11月13日公開)に出演する。オーディションを経てつかんだ女優の仕事への思い、そしてカリスマと呼ばれることに対する思いを語ってもらった。
 恋愛リアリティショー『白雪とオオカミくんには騙されない』(AbemaTV)に出演し、中高生の間で絶大なる支持を集めた山之内。TikTokのフォロワーは54万人を超え、インスタグラム、ツイッターも合わせると100万人に迫る勢いだ。バラエティーでも『ヒルナンデス』『サンデー・ジャポン』『ダウンタウンDX』『行列のできる法律相談所』など人気番組に次々出演している。
 しかし、“ティーンのカリスマ”と呼ばれることに対し山之内自身は「最初は不思議で仕方なかったし『なにがティーンのカリスマ?』と。目立つタイプでもないし、自分で人を動かすようなタイプでもないので、わからないです」と“カリスマ”と呼ばれる理由はいまも明確にはつかめていないようだ…。