武井壮、格闘家YouTuber・朝倉未来&朝倉海との対決で「下半身強くなった」 自粛期間で強化した肉体を披露

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 タレントの武井壮が28日、都内で行われた『8日で死んだ怪獣の12日の物語-劇場版-』(31日公開)の公開直前イベントに出席。自粛期間中の過ごし方を聞かれた武井は「兄弟で話題になってる格闘家がいて、身体能力勝負のオファーがきて受けたら、僕が勝つというまさかの事態が起きまして…」と明かした。
 この日、短パン姿で登場した武井。自粛期間でのトレーニングを経て、「(自粛期間で)下半身が強くなったの僕ぐらいじゃないかと…」と語りながら、より鍛えられたという肉体も披露していた。イベントにはそのほか、斎藤工、武井壮、穂志もえか、樋口真嗣監督、岩井俊二監督も出席した。
 本作は、SNSで樋口監督らが発動した『カプセル怪獣計画』の番外編で、ほぼリモートで撮影。主人公のサトウタクミを斎藤、通販で宇宙人を買ったという丸戸のんを、のんが演じる。そして、サトウタクミの先輩・オカモトソウを武井、穂志がYouTuber“もえかす”を担当する。