描き始めたら止まらない? 幾何学模様で簡単アート体験「Planarc Spiral Maker 2.0」

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朝日新聞社

bouncy / バウンシー

「Planarc Spiral Maker 2.0」は、幾何学模様の描画ツールで、13種類のパーツを組み合わせて使う。
くるくる描いて簡単アート
「Planarc Spiral Maker 2.0」を使えば、選んだパーツの歯車に沿ってペンをくるくる動かすだけで幾何学模様が完成する。13種類のパーツの組み合わせは数百パターンあり、パーツには歯車の数や角度などが記載されている。
描き方は簡単だが、描き始める位置やペンの色を変えることで個性を出せるため、細部までこだわった自分だけのアートを作り出せる。
パーツの素材は、アクリルとメタルの2種類。それぞれ2色のカラー展開がある。サイズは最大のパーツで20×20cm。付属品を含む重量は、アクリルのセットが700g、メタルのセットが950gとなっている。
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創造力を掻き立てる幾何学模様で、大人の趣味が楽しめる?