銀シャリ橋本、片側顔面痙攣の手術後初の公の場 笑顔で復帰報告「治りました!」

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オリコン

お笑いコンビの銀シャリが2日、オンラインで行われたダスキン塗り絵コンテスト『第3回ダス犬コロリアージュコンテスト』ローンチ記念イベントに登場。3月19日に片側顔面痙攣(へんそくがんめんけいれん)の手術のために、約1ヶ月休養すると発表した橋本直は、先月20日に仕事復帰を果たして以降、初の公の場となった。
 MCから祝福された橋本は「ちょっと顔の神経で入院していまして、治りましたので…」と笑顔。相方の鰻和弘は「コロナ(の厳戒態勢)でお見舞いが行けなくて、僕も療養していました」と笑いを交えながら、コンビでの活動を喜んだ。
 本コンテストは2019年に第1回が開催され今年で3回目。暮らしを支える、さまざまな事業を展開するダスキンが、幅広い世代が参加できる塗り絵(コロリアージュ)を通じて、たくさんの人々とつながっていきたい、という想いから開催。昨年からおうち時間が増加し、“暮らし”を見つめ直す機会が増えたことから、今年は「理想の暮らし”をテーマに4種類の下絵が用意された。