荻野貴司が語る「長打力のある2番バッター」がいる際の違いとは?【千葉ロッテマリーンズ】

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千葉ロッテマリーンズの快足外野手、荻野貴司。一番の持ち味はそのスピードであり、1年目から12年間連続2桁盗塁(NPB史上4人目)を誇り、通算での盗塁数も235個を数えている(数字はいずれも2021年8月末現在)。
今季も1番での試合出場が続いているが、2番バッターには6月までは主にレオネス・マーティン、7月以降は藤原恭大という長打が期待できるバッターがいることが多い。