幻の魚を食べた松岡修造の独特な食レポに女将困惑!?【くいしん坊!万才】

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めざましmedia

松岡修造さんが、築218年の古民家でおもてなし料理を食べて、独特な食レポを披露しました。
12月17日放送のフジテレビ『くいしん坊!万才』では、香川県塩飽本島の「本島のおもてなし料理」を紹介。
江戸時代に塩飽水軍の活躍で栄え、今も昔の趣を残す香川県の本島にある「古民家民宿 やかた船」を訪ねた松岡さん。
町の風情に「びっくりした」と喜ぶ松岡さんに、女将の髙島八重美さんと糸賀さおりさんが紹介してくれたのは瀬戸内海の海の幸をふんだんに使った、「ワタリガニの浜茹で」「刺身6点盛り」「アコウの煮付け」といった料理の数々。
そして“幻の魚”と言われるアコウの煮付けをいただいた松岡さんが、独特な感想を伝えると女将さんたちは困惑してしまい…。
クスっと笑える撮影の裏側を動画でお楽しみください。