綾瀬はるか、選手宣誓フライング!?天然さを発揮 豪華メンバーがまさかの予選敗退 『JANKEN GLICO 2020 REMOTE』

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 女優の綾瀬はるかが8日、オンラインで行われた『JANKEN GLICO 2020 REMOTE』に出演。イベントを飾るオープニングとして、選手宣誓が行われるも綾瀬が盛大に“フライング”をして、仕切り直すという天然っぷりを発揮し、共演者や参加者らを笑いに包んだ。
 選手宣誓は、綾瀬、妻夫木聡、深田恭子、藤原竜也、関水渚が一言ずつ言葉をつなぎ、MCの「せーの」の合図にあわせてオンラインで参加している一般の人たちとあわせて「誓います!」の言葉で結ぶ流れだった。
 本番では、5人が言葉をつなぎ、リモートで参加する一般の人がミュートを解除をしているときに、MCからの「せーの」を待たずして、綾瀬がひとりで「誓います」と宣言。すぐさま周囲に笑いが起こり、綾瀬もミスに気がついて赤面していた。MCからも「待って! 待って!」とすかさずストップが入った。2回目の挑戦では、全員そろって「誓います!」を完璧にこなした。
 イベント中には「ポジティブで明るい秘けつ」を聞かれた綾瀬。「おいしいものを食べること!」と元気よく答え、自身でも揚げ物などに挑戦していることを明かしていた。
 本イベントには、一般からも615人がリモートで参加。5人を含む全員で「じゃんけんグリコ」を行い、オンラインで同時にじゃんけんをした最多人数のギネス記録を樹立した。