長谷川博己 初めてのサーフィンで苦い思い出

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めざましmedia

1月17日、人気ゲーム「龍が如く」のレッドカーペットセレモニー&完成披露会が行われ、長谷川博己さん、安田顕さん、成田凌さんらキャストが登壇。
3人に『めざましテレビ』の鈴木唯フジテレビアナウンサーがインタビューしました。
ゲームでの共演について聞くと、安田さんは「実際、(成田さんとは)絡んでないんですけど、キャスト表に成田さんの名前があると、うれしくなりました」とコメント。
これに成田さんは「うれしいです。実写で安田さんと共演すると、何をされるか分からないときががあるので、怖い部分があるんですよ」とニヤリ。
安田さんは「そんなことない(笑)」とたじたじになりました。
続いて、今回、ゲームの舞台に「ハワイ」が加わったということで、長谷川さんに「ハワイでの思い出はありますか?」と聞くと「10年くらい前、生まれて初めてサーフィンをしたときに、沖に出るのに時間がかかりすぎて、1回波に乗っただけでもう疲れたので、すぐに帰りました」と告白。
鈴木アナが「せっかくのサーフィンなのに?」と驚くと、長谷川さんは「パドリングが下手だったので、沖まで出るのに1時間近くかかりました。ハワイといえばサーフィンかなと思ったんですけど、ムダな努力でした」と苦笑いしました。