【初監督作】福山雅治、自身の“ライブ映像”を追求「僕の脳内の理想の映像・音を詰め込みました」

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めざましmedia

福山雅治さんが初監督を務めた、初ライブフィルム「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸わう夏 @NIPPON BUDOKAN 2023」の初日舞台挨拶が行われ、福山さんと映画に出演する柊木陽太さんが登壇しました。
本作は、昨年8月に開催された日本武道館でのライブを、40台以上のカメラとドローンで撮影された映像を元に製作。福山さんは映画を観客に向け「(武道館のライブとは)違うように作ったんです。映像から音から、実際のライブでは見えない聴こえない。でも僕の中では見えててほしい、聴こえててほしいという僕の脳内の理想の音、映像、演出を詰め込みました」と説明しました。