飼い主が忙しくたってもう寂しくない! ペットの感情が分かる「Petkix」

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※ 視聴回数は1日1回更新されます。
朝日新聞社

bouncy / バウンシー

留守番中の愛犬を見守ってくれるペットカメラは近年多くありますが、今回紹介する「Petkix」は犬と猫の両方を優しく見守ってくれるペットカメラです。
現在Indiegogoでクラウドファンディング中で、¥16,000から支援可能。
ペットの感情がわかる!?
Furboなど他のペットカメラ同様、遠隔でご飯をあげたり、話しかけたりできます。
しかし、Petkixの最大の特徴はなんとペットの感情がわかること。留守番中のペットが寂しくならないよう、音声認識でペットの鳴き声で感情を読み取ってくれます。
例えば、愛犬が『ひゅーん』と寂しそうな鳴き声をすると、飼い主に電話でお知らせします。それに気づけば、今が寂しいと言う合図にもなるので、遠隔で愛犬と遊んであげられます。
また、愛犬が3回『ワン』と吠えるとお腹を空かせていると判断し、おやつが出てきます。
さらに、猫が『ニャー』って鳴くと、レーザービームが動き出し、猫の運動不足を解消してくれます。
在宅勤務中にも使えそう!
在宅勤務中、最大の問題点はついペットに構い過ぎてしまうこと!私は自宅で二匹犬を飼っているのですが、部屋のドアが少しでも空いていると遊んでくれよとばかりに仕事の邪魔をしにやってくるのでつい構ってしまいます。
このように↓
ペットの感情をわかる「Petkix」があれば、愛犬たちも仕事中にそんな飼い主を邪魔せずにひとりでも勝手に遊んでくれるかもしれません。
もしも、悪いことをしていたらアプリを通してスマホに通知が届き、瞬時に愛犬のもとに駆けつけることもできるので安心です。
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これなら在宅勤務でもペットと楽しく暮らせそう!