小さなロボット掃除機「SwitchBot K10+」便利な機能がギュギュッと凝縮

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朝日新聞社

bouncy / バウンシー

スマートホーム化を支援するSwitchBotからゴミ収集ステーション付ロボット掃除機が発表された。コンパクトな機体に様々な機能が詰め込まれている。
コンパクトサイズで漏れなくお掃除
「SwitchBot K10+」は本体サイズが直径248mmとコンパクト。小さい分小回りが利くため、家具の下など狭いところまで掃除できる。
一度の充電で最大120平方メートル清掃可能。充電切れで掃除が途中になる心配もなさそうだ。
吸引力は4段階調整でき、最大でビー玉を吸い込めるほどパワフルだそう。細かな埃から大きなゴミまでしっかりと掃除をしてくれそうだ。
付属の「モップ取付ブラケット」を使用すると、市販の使い捨て床拭きシートを取り付け可能。水拭きや乾拭きも任せられる。
独自の「SilenTech技術」により、ロボットの作動音は約45dB。時間帯を気にせず掃除を行えそうだ。
後片付けの負担も軽減
掃除後はゴミ収集ステーションに帰還。自動でロボットが掃除したゴミを吸い上げる。ゴミはステーション内のゴミ袋に溜められ、一般的な家庭の場合、70日に一度のゴミ捨てで良いそうだ。
騒音が気になるゴミの吸い上げは時間指定が可能に。周りに気を使う必要もなくなりそう。
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コンパクトながらもハイスペックなロボット掃除機に、家の掃除を安心して任せられそう!