湯沸かしもできて、水をもっと楽しめる!卓上サイズの浄水器「Aquibear」

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朝日新聞社

bouncy / バウンシー

毎日つかう水だから、おいしい方が良い!だけど、ウォーターサーバーを設置するには場所もないし、コストも気になる……。そんな悩みを解決するのが、卓上サイズの浄水器「Aquibear(アクイビア)」。
浄水しつつミネラルを残す2種類のフィルターで、より美味しいミネラルウォーターが作れるという。
おいしい水のしくみ
世界最小レベルのNF浄水器をうたうAquibearは、日東電工製の逆浸透膜を使用し、汚れや細菌などをろ過しつつ、ミネラル成分を残すから、いつもおいしい水が作れるという。
お湯がすぐに沸かせる
さらに電気ポットとしての機能も備え、わずか3秒ほどでカップにお湯が注げるから、急な来客があってもすぐにお茶やコーヒーをいれられる。もちろん赤ちゃんのミルクもすぐに作ってあげられる。
ピッチャーとしても使える
ろ過水のタンクは持ち手がついたピッチャータイプなので、キレイにした水はそのまま冷蔵庫に入れて冷やしておくことも可能。猛暑のなか帰宅して喉がカラカラなとき、すぐに冷たくおいしい水が飲める。
フィルターは1日2.5ℓの使用なら約2年間使える。1リットルあたりのコストは約11円といい、水道水を使うから、ウォーターサーバーのように容器ゴミも出なくて便利だ。待機電力も、お湯がいるときだけ沸かすから1日0.05kWh以下。
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毎日の水やご飯がおいしくなれば、気分ももっと豊かになりそう。