昼も夜も楽しめる!望遠鏡と赤外線ライトを兼ね備えた暗視スコープ「Megaorei 4A」

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朝日新聞社

bouncy / バウンシー

「Megaorei 4A」は、昼は望遠鏡として、夜は暗視スコープとして、景色を観察できるレンズ。観察するだけでなく、写真、動画に記録としても残せる。
本体は落下損傷防止設計を採用。耐久性があり、頑丈な作りなので、1.8mの高さから落下しても壊れないという。
操作性はボタンを押すだけで簡単。バッグに入るコンパクトサイズで、持ち運びも便利だから、アウトドアでの新たな楽しみの一つになりそうだ。
遠くの景色をはっきり観察
昼間の明るい時間帯は望遠鏡として、4倍デジタルズームで遠くの景色を観察可能。夜間は暗視スコープとして、わずかな光源があれば肉眼より明るく見える。何も見えない真っ暗闇の環境であれば、赤外線ライトを点けることで、最大約400m先まではっきりと観測可能。
※赤外線ライトを付けると映像は白黒になる。
観察するだけでなく、写真と動画で撮影も可能。遠くのキレイな景色も、肉眼では見えづらい夜の星空も、1080p・フルHDの高画質で鮮明に映し出す。32GBもしくは64GBのマイクロSDカードを用意しておけば、届いたその日から撮影できる。
※サブリターンで購入も可能。
5つのボタンですべての機能を操作できるので、誰でも簡単に使いこなせるだろう。1回の使用可能時間は、赤外線オフの状態で最大約5時間、オンの状態だと最大約1時間半。重さは333gで、バッグに入るほどコンパクト。どこにでも持ち運び可能だ。
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昼も夜も楽しめる暗視スコープで、アウトドアの楽しみが増えるかも?