ベッキー、ママになって新たな等身大フィギュアを披露!

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オリコン

タレントのベッキー(36)が28日、東京・お台場の等身大フィギュアとふれあえる体験型アトラクション施設『マダム・タッソー東京』にて、自身のフィギュアのリニューアルお披露目式に参加。今年3月に第1子を出産後初の公の場に登場した。ベッキーは昨年1月にプロ野球・巨人の片岡治大(やすゆき)2軍内野守備走塁コーチ(37)と結婚。今年3月に第1子を出産していた。生活の変化を問われると「すべてが変わった。最近は起きるのが日の出前。連ドラ撮っているのかなってぐらいハードな日々」と冗談交じりに語りつつ「ありがたい気持ちが1番。早寝早起きはいいこと」と幸せいっぱいの笑顔を見せた。今年は大きな変化の1年に。「さらに健康を考えながら、感謝をしながら1日1日を過ごしたい。素朴で普通が1番」と来年の抱負を語った。フィギュアは頭や顔、体の250ヶ所以上を計測し、6か月の期間を経て制作。制作費約2000万円をかけて完成した。ベッキーおすすめのアート作品も期間限定で展示される。