ベラルーシ五輪選手、身の危険感じ亡命決意 祖母が警告

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ロイター映像ニュース

オリンピックの短距離選手、クリスツィナ・ツィマノウスカヤ選手(24)は5日、ロイターとの独占インタビューで、東京の空港に車で送られている際、ベラルーシに帰ると安全でないと祖母から告げられ、亡命を決めたと明らかにした。