ムロツヨシがレトロな雰囲気の国道駅前を堪能!(国道編)メイキング

視聴回数744,649

※ 視聴回数について

フジテレビュー!!動画

3月28日(日)から4月2日(金)まで6夜連続放送のフジテレビ『全っっっっっ然知らない街を歩いてみたものの』。
3月29日(月)放送の第2話・国道編の撮影舞台裏をお届け!
撮影日はあいにくの雨。ゲスト出演の平泉成さんもやれやれ…のご様子。
でも撮影をしなければならない。国道駅前はレトロな雰囲気が素敵なところで
駅前の焼き鳥屋さんのご夫婦と記念撮影も。
【2話 あらすじ】 
漫画家・セイノ(ムロ)は、時間が止まったかのような国道駅を堪能しながら街中へ。実はここが、薩英戦争の引き金になった「生麦事件」の現場近くだったことを知る。地元の名士(平泉成)が作ったという「生麦事件参考館」を訪れるも、真っ暗。どうやら停電らしい…がその名士が登場し、シュールなダジャレと共に生麦事件を語りたがる。その後セイノは、ラーメン店でなぜかナポリタンのメニューを見つけ実食、その味に感動する。夕方、レトロ感あふれる国道駅に戻ってきたセイノは、駅前の焼き鳥店へ。常連客とおぼしきおねえさん(高橋ユウ)から「なぜこんなところに来たの?」と聞かれ、“歴史好きの真面目な青年”を装おうとするセイノだったが…。