視聴回数1,924,471回
※ 視聴回数は1日1回更新されます。 万博会場と大阪駅を結ぶシャトルバス。『未来の燃料』である水素と二酸化炭素を原料とした合成燃料で走ります。
3月27日にお披露目されたのは、4月に開幕を控えた大阪・関西万博の会場へと向かうシャトルバスです。大阪・梅田のうめきたにある駐車場と万博会場の夢洲を約40分で結びます。
一部のバスには水素と二酸化炭素を原料とした合成燃料を使用。ガソリンなどの化石燃料に代わる環境に配慮した“未来の燃料”として注目されています。
(ENEOS 山口敦治社長)「万博シャトルバスにぜひご乗車いただき、合成燃料が普及する未来を、いち早く体感いただけましたら幸いです」
バスは片道大人2000円、子ども1000円で利用できます。