米国で急増するアジア系への憎悪犯罪、NY中華街は自警団結成して対抗

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ロイター映像ニュース

新型コロナウイルス感染拡大以降、米国でアジア系市民に対する憎悪犯罪(ヘイトクライム)が急増している。こうした傾向に対し、アジア系市民も自警団を結成するなどして対策を強化している。