片寄涼太 アバンギャルディの生ダンスに震撼!「こんなに怖いパフォーマンスがあるんだ」

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めざましmedia

7月24日、映画「ミンナのウタ」の夏休み学校上映イベントが行われ、GENERATIONS from EXILE TRIBE(片寄涼太さん、関口メンディーさん、中務裕太さん)、清水崇監督が登場しました。
本作は、「呪いのメロディ」を奏でる謎の少女・さなから送られてきたカセットテープをきっかけに、彼女に標的にされたGENERATIONSメンバーが、マネージャー(早見あかりさん)や探偵(マキタスポーツさん)とともに、その怪異に迫るストーリー。
ホラーの名手・清水監督の最新作で、GENERATIONSのメンバーが本人役で主演を務めます。
都内の高校で行われた本イベント。在校生368人が詰めかけた体育館の客席通路から、GENERATIONSメンバー3人が登場すると、生徒たちのボルテージはMAXに。
映画鑑賞後の生徒たちに向けて、片寄さんが、「皆さんのパワーに押されそうになっておりますが、映画楽しんでいただけましたでしょうか?」と呼びかけると、大きな拍手が送られました。
イベントの終盤には、劇中に登場するホラー中学生の“さな”がサプライズで登場。
さらに、謎の制服おかっぱダンスチーム・アバンギャルディも現れ、GENERATIONSが歌う主題歌に合わせ、キレキレのダンスを披露しました。
パフォーマンスを鑑賞した片寄さんは、「こんなに怖いパフォーマンスがあるんだっていう驚きと、生徒の皆さんのリアクションが最高で、めちゃくちゃ楽しませていただきました」とニッコリ。
中務さんは、「まだ(主題歌の)振り付けないんですけど、GENERATIONSはあれでいきましょう!」と大満足の様子でした。