佳子さま、歌会始の儀の歌に「金木犀」 その意味深な花言葉

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1月18日に開催された歌会始の儀で、秋篠宮家の次女・佳子さまが詠んだ歌が注目を集めました。
佳子さまの歌は〈窓開くれば金木犀の風が入り甘き香りに心がはづむ〉というもの。
皇室ジャーナリストの渡邊みどり氏は「金木犀の花言葉は『謙虚』『真実』そして『初恋』。9月から10月下旬に咲く花で、姉の眞子さんと小室圭さんがご結婚された時期と重なります。眞子さんへの想いが込められたように感じました」と分析しています。