シベリアで摂氏38度、国連が北極圏の観測史上最高気温と認定

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ロイター映像ニュース

国連の機関である世界気象機関(WMO)は14日会見を開き、2020年にロシアのベルホヤンスクで観測された摂氏38度が、北極圏で観測された史上最高気温であると認定し、改めて気候変動が進んでいることに警鐘を鳴らした。