浅野忠信 『SHOGUN 将軍』撮影中にもアート制作「撮影があった方が筆が進む」200点以上の作品が並ぶ大規模個展を開催!

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浅野忠信さんが4月2日、アート個展「TADANOBU ASANO EXHIBITION PLAY WITH PAIN(T)」のメディア向け事前内覧会に出席しました。
この展示では、俳優としてのキャリアと並行しながらアート活動を精力的に続ける浅野さんが、これまで描きあげた200点以上の作品を見ることができます。
1日1点、多いときは1日に4~5点の作品を10年以上にわたり生み出し続けてきた浅野さん。ゴールデングローブ賞助演男優賞(テレビドラマ部門)を受賞した『SHOGUN 将軍』の撮影中にも描いていたそう。
「毎日のように撮影が終わっては描いて、撮影がない日も描いて。画材が足りなくなったら買いに行ってを繰り返して、ずっと描いていました。撮影があった方が筆が進むかもしれませんね。ストレスを発散するので」と語りました。
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