15W 補助電源ポート付き、M.2 NVMe_SATA 対応SSDケース「Dockcase Explorer Edition」

視聴回数312,790

※ 視聴回数は1日1回更新されます。
朝日新聞社

bouncy / バウンシー

アルミ製の筐体がスタイリッシュな「Dockcase Explorer Edition」は、高速転送に対応したSSDケース。内蔵型SSDを外付けストレージとして使用するための収納ケースだ。
パワフルで高速な電力供給
「Dockcase Explorer Edition」は、データ転送速度が最大10GbpsのNVMe SSDと、最大6GbpsのSATA SSDに対応。
収納できるSSDの最大容量は4TBで、通信規格はUSB 3.2 Gen 2。
UASPとTRIMの高速転送プロトコルで、データ転送の制御にかかる時間を短縮する。
ケースには、データ転送用のUSB Type-Cポートと、15Wの補助電源用のUSB Type-Cポートを搭載している。
補助電源用のポートは、モバイル機器などの低電力給電によるデータ転送のトラブルを避けるための仕組み。
15W以下の電源を使用している場合、補助電源が必要かどうかをディスプレイに表示する「電力不足リマインダー」機能を搭載する。
急な電源障害時も安心?
予期せぬ電断発生時にSSDのデータを保護する機能「Power Loss Protection(PLP)」を搭載。データ損失の機会を減らし、安全性を高めている。
リアルタイムでSSDの状態をチェック
ディスプレイ付きでSSDの状態をリアルタイムで監視。SSDの交換時期を知らせてくれる。
ディスプレイを切り替えて、電力状況やパーティション情報も素早く確認できる。
洗練されたデザイン
片面はチップが透けて見えるシースルーデザイン。
アルミニウム製のスタイリッシュなボディで、色は光沢シルバーとマットブラックの2種類から選べる。
最大容量2TBでデータ転送用Type-Cポート1口のみのモデル「ネオンピンクバージョン」もラインナップしている。
・ ・ ・
データ転送/共有時のストレスが軽減できそうだ。