大相撲初場所 九州場所で話題の「溜席の着物美人」が登場

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華やかなオーラを放っていました。
昨年11月の大相撲九州場所で話題となった向正面の控え行司のすぐ右隣に座る「着物美人」が、両国国技館の初場所にも現れました。
座っていたのは、九州場所での“指定席”だった向正面の溜席ではなく、力士が通る西花道に面したマス席の最前列。
クリームとピンクの着物に白色の帯、ピンクのマスクを身につけていました。
協会関係者によると「彼女は国技館にも熱心に訪れることが関係者の間では知られています。花道を行き来する呼び出しとも顔見知りのようです」とのことです。