コロナ禍のモノ不足 中国・武漢はどうやって解決したか

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新型コロナウイルス感染拡大によって一部で起きた食料品や日用品の買い占め。
感染の震源地・武漢ではモノ不足を限られた時間の中で解決していました。
例えば政府備蓄の放出。
武漢市政府は、蓄えていた冷凍豚肉を3月4日に200トン以上市内150の拠点を通じて流通させ19日にはさらに5000トンを放出。
加えて中央政府も大量の冷凍肉を支援しました。
中央政府は生活物資、石油なども大量に武漢に運び入れていました。
日本は店頭のモノ不足に対応できるでしょうか。