ワクチン接種後350人超が死亡 死亡例にみるリスク要素は?

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2月17日から6月18日までの間でワクチン接種後に350人以上の死亡が報告されました。死亡例を見ると基礎疾患がある人が大半を占めておりなかでも多かったのは高血圧、糖尿病、アルツハイマー病・認知症心不全、脳梗塞。
医療経済ジャーナリストの室井一辰さんは「コロナワクチンは接種後に血栓が生じるリスクが指摘されます。生活習慣病は動脈硬化が起こりやすく血栓が生じた際に血管が詰まりやすいので注意が必要です」と説明しています。