映画館やスタジアムの臨場感をおうちで楽しむ!バーチャルサラウンド対応「PHILIPS サウンドバー」

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朝日新聞社

bouncy / バウンシー

おうちで映画やスポーツ番組を楽しむなら、ぜひとも試してみたいのがサウンドバーだ。今回は、手軽に臨場感のあるサウンドが楽しめる「PHILIPS サウンドバー」を紹介する。
1台で立体感のある音が楽しめる
「PHILIPS サウンドバー」は、2つのスピーカーとサブウーファーを内蔵した一体型のサウンドバー。ドルビーデジタルプラスに対応し、立体的な音響が楽しめるという。120×700×70mmとコンパクトサイズながら、最大出力200Wというハイパワーも魅力だ。
また、8.5cmの内蔵式サブウーファーには40Wのパワーアンプを搭載。重厚感のある低音がサウンドに深みや迫力を与える。低音レベルは5段階から調整可能で、特に夜間の使用が心配な方には嬉しい機能だ。
選べる4つのサウンドモード
「PHILIPS サウンドバー」には、「音楽」「ムービー」「スタジアム」と、人の声をクリアに聞き取りやすくする「音声」の4種類のサウンドモードが用意されている。
入力は、光デジタル・USB・HDMI ARC・3.5mmステレオミニに対応。また、BluetoothでスマホやPCとも接続できる。
セットには本体のほか、リモコン、リモコン用乾電池、壁取り付け用金具(ブラケット、ネジ、中空壁用アンカー)、電源ケーブル、取扱説明書が付属する。
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画質にこだわるのと同じくらい音質にもこだわって、おうち時間を楽しみたい。