遺灰からダイヤモンドを作る人も、コロナ後の米国人の弔い方に変化

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ロイター映像ニュース

新型コロナによる犠牲者が100万人を超えた米国で、いま愛する人をどのように見送るか、米国人の弔い方に変化が見られるという。関係者によると、感染拡大後の2019―20年に火葬される遺体の割合は約20%も増加したという。また火葬された遺灰から、ダイヤモンドを残すことを希望する人も増えているという。