山田裕貴&松本まりかが「どうしても許せない」暮らしのルール

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めざましmedia

映画「夜、鳥たちが啼く」の完成披露舞台挨拶に、山田裕貴さん、松本まりかさん、城定秀夫監督が登壇しました。
イベント終了後、山田さんと松本さんに『めざましテレビ』の小山内鈴奈フジテレビアナウンサーがインタビューしました。
本作では、半同棲生活を送る2人。
小山内アナが「もし誰かと暮らすとして、『どうしてもゆずれないこと』はありますか?」と聞くと、山田さんは「モノを移動されること。テーブルの上にリモコン、飲み物、台本、カギ、すべて置いてあるんですよ。それをどこかに移動されたときには、マジで『どこいった?』みたいに、心配になっちゃう」と回答。
松本さんは「3年日記というのを始めたんです。それを見られたら嫌だな。絶対に見ない人がいい」と語ると、小山内アナも「私も5年日記をつけています。(見られるのは)絶対嫌です」と同調しました。
すると、山田さんが「もう1個あったな」と思い出し、「便座を上げたままする人。『座ってしてない!うわっ!』って思いますね。マジで、ワケ分かんないです」と声のボリュームを上げました。