防護服でベトナムへ 

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時事通信映像センター

ベトナム航空の臨時便で北部バンドンへ出発するため、成田空港の搭乗口で検温を受ける日本人駐在員ら。青い防護服に身を包み、ゴーグル、マスク、ゴム手袋、靴カバーを装着。ベトナム到着後はウイルス検査を受け、14日間の隔離期間を過ごす。臨時便による渡航は25日に始まり、27日までに3便で約440人が出発した。