「UFOの破片を渡せ」と脅迫。黒いスーツの男の正体とは?

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BuzzFeed Japan

黒いスーツを身にまとい、UFOの目撃者や研究者に接触し、UFO情報の口外を禁じる謎の人物「MIB(メン・イン・ブラック)」。
ウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズの映画『メン・イン・ブラック』で、その存在を知っている人も多いのではないでしょうか?しかし、彼らが本当に実在していたとすれば…?
今回、「メン・イン・ブラック」の正体を探るため、実際にあった目撃情報をBuzzFeedスタッフのブレントとライアンと共に見ていきます。
1967年、オハイオ州のトレドでロバート・リチャードソンという男性が、夜、運転中にUFOに衝突したと証言。衝撃でUFOは消滅したが、機体の破片らしき金属を持ち帰ったそうです。すると、1週間後に黒スーツの男2人が家に訪れ、破片を渡すように迫ってきたんだそう。調査のため、ここにはないと言うと、「渡さなければ、妻は無事では済まないぞ」と脅迫されました。男たちはそれ以来、二度と現れなかったが、なぜ破片について知っていたかは謎だそうです。
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字幕:高橋舞