高橋ひかる「まず添い寝から始まり…」2022年は“大人アピール”します

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日刊スポーツ

女優高橋ひかる(20)が12日、都内で、2022年カレンダー発売記念イベントを開催した。
テーマは「彼女と一緒」といい、「まず添い寝から始まり、おはよう、そしてにらめっこで終わります。ストーリー性がある感じです」と笑顔。今年9月に20歳を迎え、大人の面もアピールしたいという。「ファンの方は明るい女の子というイメージがあると思うけれど、今回は女性らしさやつややかな感じ。恥ずかしいですけど、そこを見ていただけたら」と話した。置き場所を問わない卓上タイプで「手元に置けたらいいなと。常に持ち歩いて欲しいです」と笑わせた。
今年はテレビ東京系連続ドラマ「春の呪い」に主演したほか、ラジオ、バラエティー出演と多忙な日々を過ごした。来年はプライベートを充実させたいといい、「お世話になっている先輩をご飯に誘うことから始めたい」と控えめに意気込んだ。
相手には所属事務所の先輩、小芝風花の名前を挙げ「先日、事務所の晴れ着撮影会でお会いして。昨年も演技についてたくさんお話ししたけど、未成年だったのでご飯になかなか行けなかった。今年20歳になったので、『一緒にお酒でも飲みながらご飯に行けたらいいね』と言っていただけた」と声を弾ませた。また「LINEも交換したので、これは大チャンスだ!」と実現に向けうれしそうに笑った。