捨てられるシルクでワインをドレスアップ 「住みます」CAらが考案

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捨てられるはずのシルクの端切れで着飾ったオリジナルのワインが完成した。山形県鶴岡市松ケ岡にあるワイナリーと全日空(ANA)の客室乗務員(CA)たちが共同で考案。「飲み終わった後は花瓶などに使って」と呼びかける。