ホラーの名手が新作を語る『ザ・スイッチ』ジェイソン・ブラムインタビュー

視聴回数524,908

※ 視聴回数について
(C) 2020 UNIVERSAL STUDIOS

シネマトゥデイ

『ハッピー・デス・デイ』シリーズなどのクリストファー・ランドン監督と、再びタッグを組んだ製作のジェイソン・ブラムが、新作の異色ホラー『ザ・スイッチ』について語った。
ー見どころー
気弱な女子高生とシリアルキラーの体が入れ替わってしまうホラー。24時間以内に入れ替わりを解かなければ永遠に中年殺人鬼の姿で生きることになる女子高生が、自分の体を取り戻すべく奔走する。『名探偵ピカチュウ』などのキャスリン・ニュートンと『ドッジボール』などのヴィンス・ヴォーンが一人二役に挑み、『セラとチーム・スペード』などのセレスト・オコナーらが出演。『ゲット・アウト』などを手掛けてきたジェイソン・ブラムが製作、『ハッピー・デス・デイ』シリーズなどのクリストファー・ランドンが監督を務めた。
ーあらすじー
さえない毎日を送る地味な女子高生ミリー(キャスリン・ニュートン)は、指名手配中の連続殺人鬼ブッチャー(ヴィンス・ヴォーン)に襲われ鋭利な凶器で突き刺されてしまう。やがて彼女が意識を取り戻すと、なんと中年男のブッチャーと体が入れ替わっていた。24時間以内に入れ替わりを解かないと一生元の姿に戻れなくなるミリーは、自分の体を取り戻すため、女子高生姿で大量殺人を企てるブッチャーに立ち向かう。