小栗旬出演『ゴジラvsコング』初登場首位!3日間で興収6億円突破 先週末の映画ランキン2021.07.03-07.04

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シネマトゥデイ

今週は、『ゴジラvsコング』1位スタート!『劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』が初登場3位
そのほかの順位は以下の通り。
週末の全国映画動員ランキング(興行通信社調べ)
2021.07.03-07.04
1位:『ゴジラvsコング』
モンスターたちの戦いの後、特務機関モナークが巨大怪獣(タイタン)の故郷(ルーツ)の手掛かりを探る中、深海からゴジラが再び現れる。世界の危機を前にゴジラが暴れまわる原因を見いだせない人類は、キングコングを髑髏島(スカルアイランド)から連れ出し、ゴジラと対決させようとする。
出演:アレキサンダー・スカルスガルド、ミリー・ボビー・ブラウン
2位:『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』
最強の殺し屋「ファブル」として裏社会で恐れられていたものの、ボス(佐藤浩市)から誰も殺さずに一般社会に溶け込んで生きるよう命じられたアキラ(岡田准一)。相棒ヨウコ(木村文乃)と兄妹を装い、アルバイト先のデザイン会社オクトパスの社長・田高田(佐藤二朗)と社員ミサキ(山本美月)に素性を知られることなく平穏な日々を過ごしていた。そんな中でアキラはNPO団体の代表を務める宇津帆(堤真一)と出会い、やがて彼がターゲットから金をだまし取っては命も奪う危険人物であることを知る。
出演:岡田准一、木村文乃
3位:『劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』
人間、女神族、妖精族、巨人族の四種族と魔神族が戦った「聖戦」は、大罪人たちで結成された騎士団“七つの大罪”の活躍により終結し、世界は平和を取り戻していた。大罪人たちはそれぞれの道を歩み始めていたが、突如、2代目妖精王ダリアと巨人の名工ダブズに率いられた妖精族と巨人族の軍勢が押し寄せる。七つの大罪は再び集結し、世界の平和のために戦うことを決める。
声の出演:梶裕貴、雨宮天
4位:『るろうに剣心 最終章 The Beginning』
和月伸宏の人気コミックを監督の大友啓史と主演の佐藤健で映画化したシリーズの最終章となる2部作の第2弾で、主人公・緋村剣心の原点を描いたアクション大作。幕末を舞台に倒幕派の影の暗殺者として名をはせた緋村抜刀斎こと剣心の左頬に刻まれた十字傷の謎、不殺(ころさず)の誓いを立てた理由などが明かされる。佐藤をはじめ、妻の雪代巴を有村架純、桂小五郎を高橋一生が演じるほか、村上虹郎、安藤政信、北村一輝、江口洋介などが出演する。
出演:佐藤健、有村架純
5位:『キャラクター』
漫画家のアシスタントをしている山城圭吾(菅田将暉)は、画力は高いが、お人好しな性格のためか悪役をリアルに描けない。ある日、圭吾はスケッチに訪れた一軒家で、殺害された家族と犯人(Fukase)の顔を見てしまう。圭吾は犯人をモデルにキャラクターを創り上げ、ついに売れっ子漫画家になるが、漫画をなぞるような事件が次々と発生。そして、犯人の男が圭吾の前に現れる。
出演:菅田将暉、Fukase