小野賢章、ガンダム新作で衝撃を受けたシーンとは?『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』リレーインタビュー#03

視聴回数891,604

※ 視聴回数について
(C) 創通・サンライズ

シネマトゥデイ

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』で主人公ハサウェイ・ノアのボイスキャストを務めた小野賢章にインタビュー!
ー見どころー
「機動戦士ガンダム」における宇宙世紀の新たな100年を紡ぐ「UC NexT 0100」プロジェクトの第2弾で、富野由悠季の小説を原作としたアニメーション。『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』後の世界を舞台に、地球連邦政府に反旗を翻す組織を率いるハサウェイ・ノアの戦いを描く。監督は『ガンダム』シリーズのほか『虐殺器官』などを手掛けてきた村瀬修功。ボイスキャストを小野賢章、上田麗奈、諏訪部順一らが担う。
ーあらすじー
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から12年後のU.C.0105。腐敗が進んだ地球連邦政府が民間人を宇宙に連行する“人狩り”を強行する中、地球連邦軍大佐ブライト・ノアの息子ハサウェイ・ノアが指揮する反地球連邦政府組織の「マフティー」は、地球連邦政府の高官を次々と暗殺していた。ノアは、アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想を参考にし、武力抵抗によって道を切り開こうと考えていた。